この本、探しています!(本の探偵団)
手押し車を修理する女の子の絵本
- おけ
2026/04/05 (Sun) 02:54:57
おもちゃの手押し車を修理していた気がします。ほかにもクマの人形を縫って直したり……妹?のおもちゃをなおしてました
思い出の絵本を探しています - コナミ
2026/04/04 (Sat) 01:35:24
小さい頃、親が買ってくれた絵本です。ペンギンたちが並んで、かけ算の考え方の足掛かりになるような内容でした。昔は絵本の会社が家を回って訪問販売していたそうで、その際に購入したそうです。絶版になったのか、全く情報を見つけられません。もしお心当たりのある方がいらっしゃいましたら、些細なことで構いませんので情報を共有していただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
犬の親子やゴリラ、動物たちが出てくる物語 - 大瀧
2026/04/03 (Fri) 16:48:18
昔見たお話ですが、犬の親子(父親の犬は警察官だったような記憶があります。)と子犬、ゴリラ(力持ち)など動物たちが出てきて、犬の警察官が息子の犬に鍵をかけられて家に入れなくなる物語のタイトルを教えてくださいませ。
宇野亞吉良さんの挿絵でした - ニコまま
2026/04/03 (Fri) 15:30:34
1970年代後半から1980年前半までに刊行されてます。
児童文学でした。
主人公は女の子、小学校高学年くらい。
学校の男性教師にほんのり恋心あり。
長期休みに、双子の叔母さんの家で女の子は泊まりで過ごしている。
母子家庭でお母さんはファッション関係の仕事をしていて、女の子は関心を持たれていない、おかざりのお人形のような存在と感じている。
双子の叔母は、女の子のお父さんがお母さんと結婚前に付き合っていたような秘密を女の子が知ってしまい、心を痛めている。
おばさん二人から、女の子はおかあさんにそっくりだと言われ、都会的な気の強い母が、子供のころは気が弱く今とは違う少女だったと知る。
おぼろげですが、こんなあらすじでした。
表紙と中にも宇野亞吉良さんの挿絵がところどころあり、シュールな印象もあります。
色々探して見たけど、該当がなくてこちらにたどり着きました。
よろしくお願いします。
Re: 宇野亞吉良さんの挿絵でした - あかね
2026/04/03 (Fri) 15:56:54
『透きとおった季節』(1983年)高田 桂子/作 宇野 亜喜良/絵
https://narda.thebase.in/items/43437167
こちらの本はどうでしょう。
デザイナーのお母さんがいる女の子が主人公で、学校の先生に思いを寄せる描写もあり、おばさんだかおばあさんも出てくるそうです。
15~20年ほど前に発売されたラノベを探しています。 - ゆーり
2024/08/29 (Thu) 11:28:29
ファンタジー系のラノベで文庫本。
主人公が 竜歌(謳か詩かも?)(ドラゴンジンガー)という2つ名を過去に持っていた。
昔は強かったが、大きなミスをして落ちぶれた。
現在は小規模のなんでも屋を相棒の男2人と運営。
金は無い。
魔法を使うために専用の紙を使う。
相棒1
金髪爽やか系マッチョ、1度力を使うと筋肉がなくなりぺらぺらに、ご飯を食べると筋肉にが戻ってくる。
なんでも焼き屋のなんでも焼きを食べて筋肉を取り戻す表現あり。
相棒2
ちょっと暗めのイケメン、能力的には強いが乱発は出来ない模様。
メガネをかけて帽子を被っていた気がします。
メガネを外すと色んなものがよく見える能力。
相棒1 2 は主人公と昔から同じところで仕事をしていて、主人公が大きなミスをして落ちぶれた時もずっと一緒に居てくれた。
主人公をガチ推しする査察官の少年。
主人公も、査察官ももとは良いお家の出身ぽい?
過去に主人公と会っている。
過去は家庭内差別?虐待?などで家族には大切にされていなかった。
主人公に憧れて頑張って査察官になる。
主人公が使う魔法用の紙が書ける。
メンヘラ感あり
なんでも焼き屋
主人公達がたむろしている飲食店。
中身がわからないものを焼いて出している。ゲテモノ表記あり。
ストーリーとしては、
主人公が運営するなんでも屋の査察が入るのが1巻
査察官の少年がゴネてなんでも屋に加入するのが2巻
こちらの本を探しています。
よろしくお願いいたします。
Re: 15~20年ほど前に発売されたラノベを探しています。 - あかね
2026/04/01 (Wed) 16:11:05
あやふや文庫で解決しました
『竜の歌が聞こえたら 秘密の魔法の運命の! (ウィングス文庫) 』
昔読んだラノベ本を探しています。 - ゆーり
2023/12/25 (Mon) 07:56:59
10年以上前に発売されたライトノベルを探しています。
思い出せるのは、
主人公が 竜歌(ドラゴンジンガー)という2つ名を過去に持っていた。
現在はおちぶれて、小規模のなんでも屋を相棒の男2人と運営。
相棒1
金髪爽やか系マッチョ、力を使うと筋肉がなくなり、ご飯を食べると筋肉になって戻ってくる。
相棒2
ちょっと暗めのイケメン、能力的には強いが乱発は出来ない模様。
査察官が主人公をガチ推しする少年。
主人公も、査察官ももとは良いお家の出身ぽい?
なんでも焼き屋
主人公達がたむろしている飲食店。
中身が分からないを焼いて出している。ゲテモノ表記あり。
ストーリーとしては、主人公ご運営するなんでも屋の査察が入るのが1巻、査察官がゴネてなんでも屋に加入するのが2巻の全2巻だった気がします。
よろしくお願い致します。
Re: 昔読んだラノベ本を探しています。 - あかね
2026/04/01 (Wed) 16:09:47
あやふや文庫で解決しました
『竜の歌が聞こえたら 秘密の魔法の運命の! (ウィングス文庫) 』
卓球に出会うまで様々な習い事をする女の子の小説 - ふにまき
2026/03/31 (Tue) 22:00:51
2008〜2011年頃に読んだ日本の小説です。
・単行本1冊で完結
・女の子主人公(三人称視点?)
・幼少期〜中学1年生まで成長していく構成
・ピアノなど様々や習い事をするがどれもしっくりこない
〜ラスト〜
・中学で卓球に出会う
・「これだ」とハマった瞬間で物語が終わる
この「卓球に出会ってすぐ終わる」ラストが強く印象に残っています。
心当たりあれば教えてください。
都市伝説について - 田中
2026/03/31 (Tue) 15:17:50
ハンド・シー・モンスターについて書かれた書籍はなにかありますか?
短編小説集 - 短編小説集
2026/03/28 (Sat) 11:55:23
市の図書館で借りたほんだとおもいます
短編小説集のハードカバー本でその中の作品を探しています
作品の名前は朧げですが、「箱庭」のような名前がついていた気がします。
好きな女性に言い寄ってそのまま致すのですが、行為が終わり眠りから覚めると彼女に振られてしまい、その後なぜか時間がループして初めに戻るというものです
最終的に何度告白し直しても振られてしまい、女性を殺害するとループは終わるという結末だったと思います。
どうぞよろしくお願いします。
Re: 短編小説集 - さんがつ
2026/03/29 (Sun) 00:37:33
「フォア・フォーズの素数」竹本 健治
こちらの短編集に収録されている「非時の香の木の実」という題名の作品ではないでしょうか?
45年前の週刊ポストか現代で連載 - けんた
2026/03/25 (Wed) 19:23:59
連載もので、中年の男が一人で女子大学生の運動部の女子寮の扉からクロロホルムを入れて女性達が寝ている間に、陰部を撮影する。マスクをつけて自分は寝ないようにしていたが魅力的な二人部屋でついマスクを取ってしまい、自分も寝てしまい、女子寮の女子達にとっちめられるという内容の連載の小説。40年位前に大きな書店で本になったのを発見しました。当時学生で買えずタイトルと作者も忘れてしまいました。作者さんや本のタイトル教えて頂けると助かります。
歡樂頌 - 歡樂頌
2026/03/27 (Fri) 20:55:36
ジョイフル・オード・クラブは、質の高い魅力的なキャスト、リアルな体験、柔軟なスケジュール、そして控えめでシンプル、かつ安心できる雰囲気を誇っています。 L*I*N*E*:*t**y*5*5*a
俺は雲の〇〇 - マーモット
2026/03/25 (Wed) 12:49:45
漫画で「俺は雲の〇〇、天皇陛下からの征夷大将軍以外は受けぬことにしている」
ってセリフがある漫画を探しています。
Re: 俺は雲の〇〇 - かき氷
2026/03/25 (Wed) 17:00:22
さいとう・たかを『雲盗り暫平』?
「雲の暫平」というセリフがあります。
Re: Re: 俺は雲の〇〇 - マーモット
2026/03/26 (Thu) 17:38:16
コメントありがとうございます。
これじゃないんですがこれはこれでおもしろそうですね。
ライトノベル探してます - 404
2026/03/25 (Wed) 06:53:37
昔読んだライトノベルを探してます
ヒロインの名前はレンという幽霊
黒髪ロングで学生の女の子
主人公の先輩の名前は夕顔
内容はカメラ越しにレンという女の子が現れるようになって
一緒に事件やらを解決していく話だったような気がします
情報が少なくて申し訳ありません
ご存知の方いたら情報ください
Re: ライトノベル探してます - あかね
2026/03/25 (Wed) 11:23:19
クラウン・フリント―レンズと僕と死者の声(ガガガ文庫・2008年) 三上 康明
https://www.shogakukan.co.jp/books/09451095
レンズに宿る少女「カレン」がヒロインで黒髪ロングです。
「夕顔」という人物も出てくるようです。3巻のあらすじに名前がありました。
https://amzn.asia/d/0dp08YKl
Re: Re: ライトノベル探してます - 404
2026/03/25 (Wed) 15:22:47
まさにこれです…!
ありがとうございました
昔読んだミステリーです - Jugo
2025/06/01 (Sun) 01:54:48
20年ほど前に読んだ小説のタイトルが思い出せません。
高校生くらいの少年二人が主人公の日本のミステリー です。
幼馴染の少女が亡くなり、殺人ではないかと考えた二人が真相を追います。
下の名前が潮(うしお)という政治家の買春が絡んでいます。
最後に、町から離れて草が生い茂った場所に車が停まっており、
犯人と攻防する場面があります。
Re: 昔読んだミステリーです - かぼちゃ
2026/03/24 (Tue) 18:00:37
あやふや文庫で解決しました。
あさのあつこ「福音の少年」
長い下積み時代があるミステリー作家の本 - ゼルダ
2021/01/10 (Sun) 17:27:49
20年くらいの長い下積み時代があるミステリー作家の本を探しています。
・単行本
・表紙に天使の絵が書いてあった
・歯車の絵もあったかもしれない
ネットの記事で「20年という長い下積み時代があった」ときいて興味を持って読もうとしたのですが、タイトルを忘れてしまいました。
どなたかわかる方がいたら、教えてください!
Re: 長い下積み時代があるミステリー作家の本 - ザラメ
2021/01/12 (Tue) 19:42:26
このあたりはどうでしょうか。
・東野圭吾「交通警察の夜」(実業之日本社)https://www.amazon.co.jp/dp/4408531634
・東野圭吾「天使の耳」(講談社文庫)
※「交通警察の夜」のタイトルを変えたもの
https://www.amazon.co.jp/dp/4062630168
・大沢在昌「天使の爪」(カッパノベルス)
https://www.amazon.co.jp/dp/4334076122
・貴志祐介「天使の囀り」(角川ホラー文庫)https://www.bookoffonline.co.jp/mbo/0012529514
・松本清張「黒の回廊」(光文社文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/4334766978
Re: 長い下積み時代があるミステリー作家の本 - ゼルダ
2021/01/13 (Wed) 15:13:27
天使のミステリはこんなにあるんですね。
どれも興味ある作家さんですが、多作なのでどれから読もうかと迷っていました。
ザラメさん、調べてくれてありがとうございます!
他のところで、デビューするまでが長かった人を教えてもらいました。
柄刀一、鯨統一郎、下村敦史、芦沢央?
「ずっと文学賞に応募してたけど芽が出ず、ふいに思いついてある賞に出したら受賞。それまでの期間が20年近かった」というエピソードです。
何か思い当たることがあったら、書き込みよろしくお願いします。
Re: Re: 長い下積み時代があるミステリー作家の本 - ザラメ
2021/01/13 (Wed) 19:29:54
いろいろと条件が合わないですが、デビュー遅めの作家さんの著作です。
表紙の雰囲気だけでも、近いものがあれば良いのですが。
・石田衣良「エンジェル」(集英社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4087752550
・朱川湊人「本日、サービスデー」(光文社文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/4334763219
・西村京太郎「天使の傷痕」(講談社文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/B00U7GQ7VS
Re: 長い下積み時代があるミステリー作家の本 - ゼルダ
2026/03/24 (Tue) 06:45:55
私が探していたのは柄刀一さんだったようです。
どうも『私がデビューしたころ ミステリ作家51人の始まり』を読んだことがあって、その中の情報がごちゃ混ぜになっていたようです。
だから「20年くらいの長い下積み時代がある」のは合っていましたが、天使も歯車も関係なかったという……こんな情報で見つかるわけありませんよね。
ご紹介して頂いた本はすべてチェックしました。
大変お手数をおかけ致しました。ありがとうございます。
探してます - なかにし
2026/03/23 (Mon) 15:33:16
私は30代後半なんですが
小学生の頃に読んだ本を探しています。
AIに聞いてみてもでてきませんでした。
うる覚えで申し訳ないのですが
小学生向けの本
著者は日本人
主人公 男の子
母親がいない世界にいってしまう
最後まで母親に会えないまま終わるが
会えるまで諦めないで終わる
大きめの本(A4くらい)
あのときの表紙は青空が印象的な気がした
うる覚えで本当に申し訳ないのですが
もし、知っていましたら題名を教えてください
よろしくお願いいたします。