この本、探しています!(本の探偵団)
20年前に読んだ青年漫画
- ぱと
2026/05/18 (Mon) 00:56:06
ちょっと長いです。すみません
江戸時代っぽい世界線の話で、主人公は女物の着物を着て長い髪を結い、女のフリをしながら店(ご飯屋さん?飲み屋さん?)を経営していた
その後相手役の女の子(猫の妖怪)が空腹で行き倒れている所を発見、保護(?)
その女の子は精気がご飯なので主人公からご飯を貰いつつ一緒に店で働いていた
主人公はそれとは別に妖怪退治のようなこともしており、女の子が触手に襲われる場面もあった
最終的には主人公が鬼と人間の合の子だということが判明
お腹の中にいる時点で外の音が聞こえており、無理やり鬼に襲われた母の鬼の子が腹で育っていくことへの恐怖、腹の子を殺して欲しいといった話も聞いていた
結局母親は身投げをしたらしいが、生まれてきた主人公は母の血肉に食べて生きながらえたという
その事を女の子に話し、結局女の子はそれを受け入れ(?)主人公は髪を切り男として店を経営していくっていうのが最後
巻末にもう1つ、主人公の知り合いの警察官のような男が幼女を保護する話が載っていた
その2人も結局はくっついて、幼女が妊娠をして、それを聞いた主人公には犯罪者!と言われ、女の子にはおめでたですねぇと喜ばれる…という内容だったような
単巻で表紙は紫?青?みたいな感じだった気がします
この時代の本にしては珍しく主人公(男)が中性的で綺麗な顔してました
ブルーベリーを地球と見立てた短歌or俳句?
- 代理
2026/05/17 (Sun) 23:56:22
他の方が朧げに覚えている作品について話を聞いて投稿します。
短歌or俳句メインの本では無かったと記憶されていました。どちらかというと男性的な印象を受ける文章らしく、とある短歌or俳句コンクールの受賞作を紹介する文章らしいのです。
その受賞作を作った方は女性で、主婦の方として紹介されていたと記憶されているようです。そのコンクールは短歌or俳句を通して環境保全について考える、といった趣旨の催しで、作品の内容として朝食(朝食という表現があったかは確定ではない要素ですが、その方の印象にはそれがある様です)でブルーベリーを食べる、そのブルーベリーを地球と関連付ける──大方そういう作品だったそうです。
新聞ではない、小説では恐らくない、とすればエッセイか、実用書か、はたまた──
情報が限られていますが何かご存知の方がいらっしゃればお教えいただければ幸いです。
・男性的な文章
・その短歌or俳句の作者は女性で恐らく主婦
・短歌or俳句メインの本ではない(読んでいて面食らった記憶があるそうです)
・恐らく小説ではない
よろしくお願い致します。
約20年前のエッセイ漫画を探しています
- はらだ
2026/05/17 (Sun) 23:35:49
絵柄は単純な線画で語り手(作者)は二頭身でした
判型はB6版で2冊くらい出ていたと思います
タイトルは割と強気だった気がします(私はこう思ってる、文句あるか!?みたいな)
内容は
・知り合いの女性が卒業旅行先のフランスでエイズに感染した話(現地人の男性と恋に落ちたのが原因。エイズ症状の詳細が書かれてました)
・作者お勧めのクレンジング紹介(皮膚を健康に保つ為にクレンジングには金を惜しむな)
・作者お勧めの脱毛サロンの話(当時新宿に実存していたサロンで私も通いました)
・痛い話(重い非常扉に指挟まれて…)
他にもありましたが覚えていません
ご存じでしたらご教示をお願いします
名探偵コナンの一冊を探しています
- 北田
2026/05/17 (Sun) 22:56:52
平成初期か中期あたりの絵柄のコナン作品に「片方がメス、片方がオスの蝶が標本にあり、コナン君が説明している」要素があるものを探しています。
同じ話の中にエレベーターの中で急に亡くなったおじいさんがペースメーカーをつけていて静電気で殺したみたいなトリックがあった気がします。もしかすると別の話かもしれません…
25年以上前の小説 - よう
2026/05/10 (Sun) 00:11:53
少年画家?(愛称アンジュ?)が主人公で、ルネサンス期イタリア風の世界。
ダ・ヴィンチやミケランジェロ、メディチ家が出てきて、異端審問官に捕まる場面があります。
最後は主人公が実は天使のような存在だった気がします。
コバルト文庫かホワイトハート系だったと思います。
Re: 25年以上前の小説 - ホルベイン
2026/05/16 (Sat) 23:20:09
薫風のフィレンツェ(シリーズ・全三巻)
著: 榛名 しおり
絵: 池上 沙京
講談社X文庫ホワイトハート
「薫風のフィレンツェ」2001/04/05
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000192511
「禁断のインノチェンティ」2001/08/03
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000192538
「聖女殉教」2002/02/05
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000192570
・ミケル(主人公/若きミケランジェロ。リフィアを一心不乱にスケッチする。)
・リフィア(ロレンツォ豪華王が大事に育てている純白の羽を持った清らかな少女(「天使」)。後にメディチ家に迎えられヴィットリアという名に。三巻に「怪僧サヴォナローラの謀略」とあるので異端審問の場面があるのかも?)
・ジュリオ(ロレンツォ豪華王の寵愛を受ける少年(”無垢なる天使”)。ミケルに思いを寄せていたが、郊外の別荘でミケルのデッサンモデルを勤めるリフィアに一目で恋をするが、彼女は……)
2015年頃、小学校の図書室で読みました - 蓑虫
2026/05/15 (Fri) 19:49:25
学校の七不思議?を解いていく内容の小説だったはずです。
・怖い教師が実は陰陽師
・主人公とヒロインが大体の話を回してる
・ヒロインが眼鏡をかけてる。赤縁眼鏡だったかな?頭が良い設定だった
・学校の結界がどうのこうの、みたいなセリフがあった。二宮金次郎像が壊れて学校の結界が破れた?みたいなセリフだったかな
・シリーズではなくハードカバーの1冊だけ
・2015年頃、小学校の図書室で読みました。田舎の小学校だったので本の入れ替えがあまりないのも考えると、刊行されたのはもっと古いかもしれません。
Re: 2015年頃、小学校の図書室で読みました - アナベル
2026/05/16 (Sat) 22:14:43
「ミステリアス・セブンスー封印の七不思議」
2009/3/31発売
岩崎書店
A5・168ページ
如月 かずさ (著), 佐竹 美保 (イラスト)
https://www.iwasakishoten.co.jp/book/b192784.html
(岩崎書店の書籍紹介)
https://www.hmv.co.jp/en/artist_%E5%A6%82%E6%9C%88%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%95_200000000709892/item_%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%B9-%E5%B0%81%E5%8D%B0%E3%81%AE%E4%B8%83%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0_3546461
>>学校に伝わる物騒な七不思議が次々と現実に現れる。その秘密を探るべく子どもたちが動き出した矢先に、恐ろしい事態が起こる。悪戦苦闘の末に明らかになる衝撃の事実とは…。〈受賞情報〉ジュニア冒険小説大賞(第7回)
>>結城高雄、あだ名はガオ。 学校の始業前、ミニサッカーをしていて思いっきり蹴ったシュートが二宮金次郎像に当たる。 すると木っ端微塵に砕け散る。 これは学校に伝わる七不思議の一つにも数えられている。 最近校内ではあちこちで七不思議に関する目撃情報が上がっていた。 幼なじみのリコはこれに興味を示し独自に調べていく。 だが昼休みにガオとリコ、資料室登校のユウと白熊先生以外の人間が固まってしまい校舎が凍りつく。 一体何が起きて...
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%B9%E2%80%95%E5%B0%81%E5%8D%B0%E3%81%AE%E4%B8%83%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0-%E5%A6%82%E6%9C%88-%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%95/dp/4265820212
(Amazonですが、レビューに「陰陽師」というキーワードが出ているので、これが先生のことですかね。)
Re: Re: 2015年頃、小学校の図書室で読みました - 蓑虫
2026/05/16 (Sat) 22:34:40
これだ!!
ありがとうございます!!!
漫画のタイトルが思い出せません - うつり
2022/01/05 (Wed) 22:50:51
出だししか読んでいませんが、クラスの不登校?だった少女が登校してきて、その子が凄い美人で雰囲気もすごいのですが、周囲は「美人だったけどあんな感じだったっけ?」と言う
そのクラスの美意識高い子(休みには母親と美容旅行にいく)はそれを憎々しげに見てる
バスに乗らずに走って登下校をしたりなんだか不思議な少女
オチは確かその子は親だったかに殺されていた気がします
Re: 漫画のタイトルが思い出せません - あかね
2026/05/16 (Sat) 22:02:32
永井三郎『センコウガール』だと思います。
(知ってるのにタイトルを思い出せなくて探すのに時間がかかったので自分用に書いておきますが、『スメルズ ライク グリーン スピリット』と同じ作者さんです)
ヤングアダルト向けの小説 - イノウエミノリ
2026/05/16 (Sat) 17:49:43
図書館でたまたま手に取ってあらすじだけ見た本。
主人公の女子高校生が誤解で学校に行きづらくなった。
その誤解というのが、友達の彼氏が主人公に似た後ろ姿の女の子と抱き合っているのを友達が見て、主人公に怒る。
その相手は主人公ではなかったのだが、なぜか友達彼氏は「(主人公)だった。無理やり抱きつかれた。」とウソをつき、それを信じた友達と他の友達に『友達の彼氏を盗ろうとした奴』と仲間外れにされるようになる。
そういった誤解で学校に行けなくなった主人公のところに、先生が訪ねてくる…というストーリーでした。
学級文庫、図書館にはあった児童書を探しています - れも
2026/05/14 (Thu) 18:23:35
おそらく緑色の本でした
小学生の女の子が、弟が生まれたことで、親から放置ぎみで、
そして妖怪(妖?おばあちゃんみたいなの)がいる場所に入り浸るようになります
そしてそので昔ながらの知恵を学んだり、昔ながらのご飯、ぬか漬けとか?を食べたりします。
そして、ついに不満が爆発して、家出して、お母さんが探しに来る、みたいなラストでした。
8年前くらい、小学校二、三年の学級文庫で見ました
図書室の児童書コーナーでも見た気がします
ハードカバーで、かいけつゾロリくらいの大きさだったと思います
Re: 学級文庫、図書館にはあった児童書を探しています - 三色団子
2026/05/15 (Fri) 06:48:41
「ネコマタのおばばと異次元の森」(ポプラ怪談クラブ(9))
https://www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/6950009.html
作者:香月日輪
1997年4月刊行(こちらが元の作品)
サイズ:A5変型判
「ねこまたのおばばと物の怪たち 」(角川文庫)
https://tsubasabunko.jp/product/201010000082.html
作者:香月日輪
発売日 : 2012年5月11日(こちらが後年、別の出版社から再販されたバージョン)
サイズ : 新書判
https://bookmeter.com/books/9012685
>>継母に子供ができて家族とうまくいかなくなった舞子。学校でもいじめられ、幽霊が出るというイラズ神社にひとり行かされることに。だがそこは、ねこまたのおばばと不思議な物の怪たちが住んでいる世界で!?
※緑色の本ということですので、角川つばさ文庫の方ではないかと思われます。
Re: Re: 学級文庫、図書館にはあった児童書を探しています - れも
2026/05/15 (Fri) 20:58:14
すごい!たぶんこれです!
本当にありがとうございます!
ずっとさがしてたんです
ありがとうございました!!
吸血鬼と血の付いたハンカチ - shi
2026/05/15 (Fri) 10:47:17
1990年代に出ていたハードカバーの児童書
当時「とんでる学園シリーズ」(「ふーことユーレイシリーズ」や「うらないトリオ・キューピッズ」など)をよく読んでいたのでこのシリーズのどれかか、似たようなスタンスの児童書だと思います
シリーズもの、微ホラーな話
※シリーズ全てがホラーだったかこの本だけがホラーだったかは不明
吸血鬼に関する話だった気がする
主人公は女の子
主人公の友人である少女が素敵な大人の女性と出会う
女性がハンカチを貸してくれるがそのハンカチに針が仕込まれていた?か何かで少し出血、女性は少女の血の付いたハンカチを手に入れる……といったシーンがある
少女はその後行方不明になった?
女性は吸血鬼だったかどうかは覚えていません
とんでる学園シリーズのタイトルをまとめてくれてあるサイトを見つけたので目を通してみたなかで「さあ、吸血鬼にしてあげる!?」というタイトルの本がありましたが、あらすじなども見つからないのでこれかどうかもわからないです。
内容に覚えのある方いらっしゃったらお願いします。
Re: 吸血鬼と血の付いたハンカチ - れえす
2026/05/15 (Fri) 12:19:46
『さあ、吸血鬼(バンパイア)にしてあげる!? (もっと・とんでる学園シリーズ(10))』
作/窪田 僚 絵/よしだ やこら
発売年月 1993年6月
ISBN 978-4-591-04230-4
判型 A5判
サイズ 220mm x 155mm
ページ数 168ページ
https://www.mottainaihonpo.com/shop/Item/bkkgsse6nfvgsou8
(表紙画像)
一応、「さあ、吸血鬼にしてあげる!?」の内容紹介としては「わたしたち、大河小学校5年3組のひとりっ子・四人組。「ハラドキ・カルテット」って、呼んでね。ハラハラドキドきをちぢめて、ハラドキなの。だって、わたしたち、なぜかいつも、“まさかァ、うそォ”ってデキゴトに、ズルズルまきこまれがちで。今回の事件も、教室でキミョーなことが起きるし、周ちゃんがナゾの女の子と深夜デートしてるみたいだし。ひょっとして、事件のカゲに吸血鬼アリ?」とのこと。(※実際に読んではいないのでこれ以上の内容は不明です。)
内容紹介文から、何かご記憶に引っかかるものはあるでしょうか?
(作者の窪田先生は「うらないトリオ」シリーズも書いてらっしゃいました。)
Re: 吸血鬼と血の付いたハンカチ - shi
2026/05/15 (Fri) 14:38:36
れえす様
表紙とあらすじをありがとうございます!
しかし「ハラドキ・カルテット」という響きに聞き覚えがないので恐らく違う気がします。
もう少し考えてみて思い出したことがあれば情報を追加したいと思います。
ある絵本を探してます - 絵本好き
2026/05/15 (Fri) 03:22:05
絵本を探しています‼️
何度調べてもチャットさんに聞いても見つからなかったため協力お願いしたいです!!
<内容>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
まず主人公は、お兄ちゃんの形見の制服(サイズが合っていない・多分水色)を着て学校に行く小学生の男の子です。その子が使っているものは全てお兄ちゃんのもので鉛筆も短く、消しゴムも小さいものでした。ある日友達が消しゴムを忘れたため貸すことにしました。しかし、友達は使っているうちにその消しゴムを割ってしまいました。それに気づいた主人公の男の子は大激怒し友達とケンカしてしまいます。新しいのを買えば良いじゃんと言われた男の子は、今まで使っていた物は全てお兄ちゃんの形見のだということをみんなに明かします。
ここまでの内容覚えています!今までで1番好きな絵本だったのですが、題名がまっっったく思い出せず本当に見つけたい!と思っています。もし、知っている方がいらっしゃったら質問でも構いません。返信よろしくお願いします。
昔読んだ絵本を探しています - ごろう
2026/05/13 (Wed) 11:25:01
1990年代くらい、私が子供のころに読んでいた絵本を探しています。
・海外の翻訳絵本っぽかった
・登場人物:ねずみ、ネコ、ガラクタで作った犬(狼?)
・ストーリー
・ねずみたちは猫に生活を脅かされていて、安心して暮らせるように猫を追い払いたい。
・1匹のねずみが、ガラクタで犬のロボット(?)を作って猫を追い払おうと提案する。
・ロボットを作ってみるが、足が遅くて猫に追いつけない → 足にローラースケートを履かせる。
・ローラースケートだとコントロールできず壁に激突する → コントロールできるように改良する……というように、犬のロボットを次々改良していく。
・最終的に猫を追い払うことに成功し、ねずみたちは平穏に暮らす。
大体こんな感じのストーリーだったと思います。
画像は犬のロボットの大体の感じです。
よろしくお願いします。
Re: 昔読んだ絵本を探しています - あかね
2026/05/13 (Wed) 11:49:24
『ねずみのチャップ』 武井博(作) 赤坂三好(絵)キンダーおはなしえほん・1978年発行
「ねずみのチャップが、くろ猫を追い払うために、物置小屋に積んであるがらくた物を使って狼を作り上げ、くろ猫を追い回す」
https://kotonoha-books.ocnk.net/product/4541
こちらの絵本でしょうか。
Re: 昔読んだ絵本を探しています - ごろう
2026/05/13 (Wed) 16:35:14
これです!ずっと探していたので助かりました!ありがとうございました!
【見つかりました!】オウムに家を乗っ取られる本 - ゆゆゆ
2026/05/04 (Mon) 16:10:55
10年ほど前に読んだ児童書?で、短編集の1本だったような気もします。
ホラーテイストで、両親がかってきたオウムにまず両親が乗っ取られ……みたいな話だったと思います。
どなたかわかる方いらっしゃいましたらご教示ください……
Re: オウムに家を乗っ取られる本 - シード
2026/05/04 (Mon) 18:46:25
真夜中の図書館 2 (集英社みらい文庫) 新書
2011/8/5
ニック・シャドウ (原著), 鮎川 晶 (翻訳), 一橋 真 (イラスト)
収録作品
第一話「血ぬられた砂浜」
第二話「呪われたオウム」←お探しの作品?
第三話「見知らぬ人」
https://bookmeter.com/books/445393
>>亡くなった祖父の家からやってきたオウムは傷だらけのズタボロで不気味。そしてやってきたその日から、両親や家おかしくなっていく。洗脳されている様子の両親をどうにか助けようとするが……。
Re: Re: オウムに家を乗っ取られる本 - ゆゆゆ
2026/05/13 (Wed) 15:21:42
そうです!!!!!これでした。ありがとうございます。
断片的な記憶しかない小説を探しています - むかし
2026/01/07 (Wed) 04:41:11
20年以上前に読んだ本を探しています。
当時親の本棚にあったもので、以下のような要素だけ覚えています。
・学校が舞台だったと思います
・学級新聞のような感じの、それが出ると悪いことがおこる文書がばら撒かれ、それを中心に話が進んだような気がします。(確か個人を攻撃するような内容の文書で、ホラーではなくミステリーよりだったかと)
・保健室で寝ていた女子生徒が男子生徒から性的な行為を受けるシーンがあった気がします。女子生徒は意識はなく、起きたら股間に違和感があるような描写でした。
なぜだか急に思い出し、内容が気になって仕方がなくなってしまいました。
わかる方いらっしゃればよろしくお願いいたします。
〇〇新聞、みたいなタイトルかなと思ったのですが、調べても恐怖新聞ばかり出てきてしまいました…
Re: 断片的な記憶しかない小説を探しています - ハサミ少女
2026/02/28 (Sat) 01:17:52
折原一氏の『沈黙の教室』ではないでしょうか。
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-08-EK-0290863
Re: Re: 断片的な記憶しかない小説を探しています - ななし
2026/05/13 (Wed) 04:21:01
ありがとうございます!これで間違いなさそうです!
冒険ものの児童書 - あさひ
2026/05/09 (Sat) 10:36:01
どんな武器も木のように砕いてしまう「てつぼくのやり」がアイテムとして出てきました。
冒険に出る力を溜めるために暖炉の上で、寝るかヒマワリの種を食べる生活を何年かしていた覚えがあります。
どうしても思い出せないため、わかる方教えて頂ければありがたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
Re: 冒険ものの児童書 - ザラメ
2026/05/10 (Sun) 23:52:45
プロイスラーの「大力のワーニャ」でしょうか?
訳者と挿絵が同じで出版社違いのものが何冊かあるようです。
・岩波少年文庫「大力のワーニャ」2014年出版
https://www.iwanami.co.jp/book/b269698.html
・瑞雲社「大力ワーニャの冒険」2003年出版
・学研「大力のワーニャ」1973年出版